倉敷水島ライオンズクラブは、水島支所で献血推進運動を行い、献血協力者へ米2キロを配りました。
尾崎宏昭会長をはじめとする倉敷水島ライオンズクラブでは、血液の安定供給を目的に慈善事業の一つとして20年前から日本赤十字社の協力で春と秋の年2回、献血推進運動を行っています。会場の水島支所では、午前9時半から献血車3台によって採血が行われました。倉敷水島ライオンズクラブからは、メンバー49人が応対し、特に400ミリ献血の協力を呼びかけました。午後3時まで行われた献血推進運動には、およそ300人が訪れ、倉敷水島ライオンズクラブから献血協力者へ米2キロがプレゼントされました。倉敷水島ライオンズクラブの次回の献血は、10月ごろの予定です。




